天気のいい日に、事務所の窓を開けていると
四角の光がくっきりとはいってくる。
それがとてもキレイだ。
白いキャンバスに白い四角を描いた絵画の様。
シンプルすぎて自分じゃできないけど、
こんなにも偶然に出来上がってしまうなんて。
これを見てふと思う。
僕が感じる白じゃない白があるということ。
だから、白を表現するときには
他の白との明確な差や考え方が必要なんだと思う。
でも、この白もあの白も結局は白。
諦めにも似た考え方だけど楽にはなれる。
ビジネスとか一個人の考え方としては前者、
人間として考えると後者。
そんな感じ。
後者の考え方を前者で表現するのが理想なのかも・・・。
なんだかよくわからなくなってきましたが
Everything is all rightということで。
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